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CARELANG LABOとは
CARELANG LABOは、日本語学校でも、登録支援機関でもありません。
教育・伴走・評価を通じて、
外国人介護人材の成長と定着を支える育成専門機関です。
介護事業者・教育機関・海外パートナーと連携し、
学びが現場につながる仕組みをつくります。
人材と現場を、ともに育てる。
④ 伴走支援・成長評価
定期面談とCARELANG CAN-DOによる評価を通じて、困りごとと成長を見える化し、安心して働き続けられるよう伴走します。
③ 海外教育機関との教育連携
海外の教育機関・日本語教育機関と連携し、日本で介護を学び、働くための教育準備と継続的な人材育成を支えます。
② 受け入れ施設・管理者研修
外国人介護職員を受け入れる管理者・現場職員に、伝わる指導、 やさしい日本語、文化理解、関係づくりを学ぶ研修を提供します。
① 外国人介護職員育成プログラム
介護日本語、現場コミュニケーション、面談、評価を組み合わせ、安心して学び、働き、成長できる力を育てます。
教育・伴走・評価を一つの仕組みとして、外国人介護人材の成長と定着を支えるCARELANG独自の教育モデルです。
介護教育と日本語教育の専門連 携
介護教育の専門家と日本語講師が連携し、現場で使える日本語と介護実践力を育てます。
国内外の教育機関との連携
国内外の教育機関・日本語教育機関と連携し、学びの接続と継続的な人材育成を進めます。
教育・伴走・評価の一体化
研修だけで終わらず、面談と評価を重ねながら、
外国人介護職員の成長と定着を継続して支えます。
CARELANG LABOの強み
介護現場を理解した教育設計
介護現場・介護教育・外国人教育の経験を生かし、現場の課題から逆算して教育プログラムを設計します。
代表理事紹介
代表理事 藤原 孝之
介護福祉士養成教育に20年以上携わり、外国人留学生教育、
介護福祉士国家試験対策、介護現場の人材育成を担当してきました。
現在は、介護教育・外国人介護人材育成・介護DXの推進に取り組み、
国内外の教育機関や介護事業者との連携を進めています。
CARELANG LABOでは、現場で本当に必要とされる
日本語、介護知識、コミュニケーションを学びにつなげ、
「育てて、定着へ。」を実現します。
お問い合わせ
外国人介護職員の育成、介護日本語教育、受入れ施設研修、教育機関との連携に関するご相談を承ります。
具体的な計画が決まっていない段階でも構いません。
現場のお困りごとやご希望を、まずはお気軽にお聞かせください。
介護事業者・日本語学校・介護福祉士養成校・海外教育機関の皆様からのご相談をお待ちしています。
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